こだわりのアメカジウェア・グッズをセレクトするショップ、サドルメン
ユニオンスペシャルによるジーンズの裾上げもおこなっております。



 

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店長ジープブログ

 

 DOG TAG(ドッグタグ)

-ドッグタグ・ワークショップ-
所要時間、5分から10分程の作業でお客様にてドッグタグを製作していただけます。
ボールチェーンを使用したタイプとなり、下記の画像のものとは異なります。詳しくは店頭にてお尋ね下さい。

 

 

  雑誌掲載


 

  取り扱いブランド PICK UP

-デラックスウエア-
技術革新の末に、辿り付いた現代では語りきれないモノがある。
それは、現代とは根本的に異なる設備や人的技術・哲学により創られた品々が、
創りを、技術を、想いを、そしてその時代を声なく物語る。
そんな馳せる想いを、カタチにする唯一無二の術がここに。

デラックスウエアは、ヴィンテージ衣料が創られた時代の古き哲学に基づいて衣料を制作する
アメリカンカジュアルメーカーである

-桃太郎ジーンズ-
今や世界中で愛着されている日本製ジーンズは、頑固 なまでな岡山の職人魂によって、
染め・織り・縫い・ 洗いの細部において世界中が認めるNo.1ジーンズとな りました。
その日本製ジーンズの原点が岡山児島にあ ります。
日本のジーンズ発祥の地 「児島」に、伝統の技に拘り、手を藍で染め、日々没頭 を繰り返し、デニムの青を追及。
さらに原綿や糸にも 探求を重ね、織物の限界に挑戦し、
今では誰もやらな い超ローテク作業で、最高峰のデニムを作り続けてい る職人達がいます。
そんな職人達の夢を形にする為に 生まれたのが、岡山児島発の“桃太郎ジーンズ”です。

-インディアンモーターサイクル-
1901年にマサチューセッツ州スプリングフィールドで設立されたアメリカ最古のモーターサイクルブランド

この幻のバイクを愛するバイカー達の熱い思いをウェアーとして蘇えらせたのが東洋エンタープライズのウェアブランド
"インディアンモーターサイクル"。
伝説のモーターサイクルブランドのスピリッツを継承し、インディアンのロゴマークやアメリカンバイクのカスタムカルチャーを
表現したデザイン、またネイティブアメリカンを意識したプロダクツなど、いつの時代も色褪せることの無い、
アメリカの匂いを感じさせてくれるウェアー作りはバイカーだけにとどまらず多くの人々を魅了している

-アイアンハート-
古きよきアメリカのLIFE STYLEに尊敬と憧れを込め、
そこに私達のクラフトマンとしての誇りと技術でバイク乗りの為のアイテムを作ります。

古くて新しい、ゴツくて強靱
いつの時代にも左右される事のない質実剛健をテーマにモノ作りをスタートさせました。
COMPANY = 仲間
私達は人の集まりを大切と考えています。人が集まる事で皆が語り合い、その中からモノが生まれていくからです。
その生まれでたモノを仲介として、人と人が結びついていき、いつしか強いつながりの『仲間』が生まれます。

-シュガーケーン-
1975年に誕生し、20年以上アメリカの歴史を支えた「本物」のワークウエアをテーマとし今に紹介し続けるブランド。
現在ではミリタリーウエアのバズリクソンズ、アロハシャツのサンサーフなど多岐にわたりアメリカンカジュアルを
リリースする東洋エンタープライズの根幹ブランドであり、
数ある自社ブランドのモノ作りに対するスタンスはシュガーケーンから継承される。
長年に渡り、ヴィンテージウエアを徹底的に分析、復刻するこだわりは常にトップクラスに君臨し、
またその過程で培った経験を基に誕生したオリジナルライン、実在したブランドから完全なまでに復刻した実名復刻ライン、
生産背景にまでこだわったMADE IN USAラインなどファンを魅了する新たなモノ作り、挑戦は今も続く

-劔屋(ツルギヤ)-
戦国時代には武士の躰を守り、現代には“忘れられた価値”を灯す、本流の藍染め。
真剣勝負で、剣を構える。そんな戦国武士たちが、戦の際に着用したという“藍染め”は、傷を負った時に役立つ
殺菌・抗菌作用に優れた「藍」を、武士たちは鎧の下に身につけました。
市場では徳島の藍染めが主流ですが、剣屋では埼玉県北部に江戸時代より伝わる「武州正藍」に着目。
藍染めすることで生地の耐久性が高まることは知られていますが、
「武州藍染」は現代の剣道衣にも使用されるほど強く、藍の風合いも美しい。『剣屋』が求めた“真の藍”はここにありました。
大量生産・大量消費とは一線を画し、一着を大切にいつまでも愛用するという
“忘れられた価値”を『剣屋』で、ぜひ見つけてください。

 

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